2010年04月01日

現実は厳しいです

今日は初日でした。職場に行くとスタッフさんがいました。それとこれから働くメンバーさんがもう来ていました。所長が来て話し合いが始まりました。

そこで、出て言葉は最初エープリルフールかと思いました。「暫く自宅待機(1〜2週間)をして欲しい」というものでした。定員20名の枠があってそれが埋まらないことには事業立ち上げにはいかないとのことでした。後3〜4名集まれば県の許可も下りるとのことでした。

明日から作業開始の予定で、準備物を揃えました。いきなりの厳しい現実を知らされてメンバー一同、私はちょっとっがっかりです。

話自体はすぐに終わって今日は昼過ぎまではいる予定でしたが、10時には終わりました。所長さんを初めとしてスタッフさんが努力してくれる約束をしてくれたので幾分不安も和らぎました。所長と握手をして最後は終わりました。

20名をクリアーするために頑張ってくれると思います。私は待つしかないですが、1日も早い連絡が来ることを願っています。メンバーが揃い次第連絡をするとのことでした。1週間かかるか、2週間かかるか分かりませんが、とにかく自宅待機するしかありません。

今日は和やかな話し合いの中にも厳しい現実を突きつけられた気がしました。簡単にはいかないですね。

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posted by ひろ at 17:15| 大分 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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